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2005年11月生まれのミニピン・チャム(♀)とその周辺の出来事を書きます
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連載2、3以降、新聞が手に入らなかったのですが、今朝早くコンビニに寄ったら日刊ゲンダイありました、連載はまだ続いていましたのでアップします。

今回は、この記事、文字を、キーボード打つために再び凝視するのに耐え難く(やってできないこともないですが…)記事のアップのみにします。
読みづらいかもしれませんが、画像をクリックして拡大して読んでください…。
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うーん・・・
なんか信じられないですね。
痛みのわからない人間のなんと多いこと。

今日はグッピーちゃんが子供を産んでました。
夜中のウチに産んでいたのでみんな食べられて
いました(T_T)でもたった一匹生き残って
くれた子がいて、すごくうれしかった!
今隔離してます。この命の重さがなぜわからんのでしょうね。。
こまつだ 2009/01/30(Fri)17:39:39 編集
こまつださん
動物は一心に飼い主を信じているのによくそういうことが出来ると、全くもって理解できないです。
そしてそういう人間がこんなにも多いことが不思議でなりません。
飼う側も免許制にするべきだです!!
そうすれば繁殖家とペットショップの大半は消えるでしょうね。
そんな未来が来ることを願ってやみません。

グッピーちゃん・・・ほんと、どうして苦労して生んだ我が子を食べてしまうの?(涙)って私もいつも思っていました。
生き残りのコが立派に育ちますように!
【2009/02/02 16:21】
。。。。チャムママさんへ
連続、拝見しています。
同じ気持ちですよ...(涙)

オリビア 2009/01/30(Fri)21:59:58 編集
オリビアさん
これらの話はすべて実話…心にずっと棘が刺さったままです


【2009/02/02 16:02】
勉強させられます・・・
お店によったら、弱ったら放ったらかしにされて、死んだ生体は普通に生ゴミに出してるそうですよ。
愛護センターに引き取られるほうが、まだマシなのかも・・・。

よく、欧米は良い・日本は遅れてる、と記載されますが、でも一概にそうとも言えず、私がロスに海外研修に行った時、愛護施設を見に行きましたが、設備や取り組みは日本とは全く異なっていたものの、同じようにクリスマスに犬猫がよく売れて、年明けくらいにたくさん捨てられるそうですよ。
その量は日本の量とは比べ物にならないくらいだそうで…。
子供のクリスマスプレゼントにしたけど育てられないから要らない、って理由です。
この新聞の記事はしっかりしてると思いますが、でもそういう欧米の実態も書いたほうが良いのでは…と思ってしまいました。
日本は悪い・欧米は良い、って捉え方しかできませんし。
新聞の記者がそこまで取材してないのかもしれませんが…。

でも、こうやって業界の黒い部分が公になってきて、たくさんの人に知ってもらえる機会を与えてくださるのは感謝です。
私も業界で生きていく以上、一度は保健所に行っておかないと…と思いつつ、行くと誰かを連れて帰りそうなので、行く時は誰かを連れて帰る覚悟で行かなきゃなぁ…と思って、経済余裕が出てから行く予定です。
できれば…たぶん無理だろうけど、殺処分の現場も見ておかないとな…とか思ったり。
その現実を見て、初めて業界の全てがわかるんじゃないかな、って思ってます。
URL 2009/01/30(Fri)23:16:03 編集
椙さん
>愛護センターに引き取られるほうが、まだマシなのかも・・・。
ヒドイですね…。
愛護センターに引き取られれば1%程度かもしれないけど生きる望みがありますものね…。

クリスマス明けに大量に犬猫が捨てられる…アメリカでも犬や猫は物扱いは一緒なんですね;
イギリスでも「ドッグレース」っていう犬を過酷に扱う娯楽があると知ったときはびっくりし、そして失望しました。
イギリスって展示販売していない素晴らしい国だと思っていたので。

>この新聞の記事はしっかりしてると思いますが、でもそういう欧米の実態も書いたほうが良いのでは…と思ってしまいました。

真実を伝えるのが正しいとは思うのですが、私としては、浅知恵で動物愛護の意識の低い日本人にそれを知らせると「な~んだ、欧米も変わんないじゃん」ってなりそうな気がして心配だったりします(汗)

>でも、こうやって業界の黒い部分が公になってきて、たくさんの人に知ってもらえる機会を与えてくださるのは感謝です。

私も激しく同感です^^

私は保健所には到底足を踏み入れられそうにないです…。
動画もムリです、画像だけで動悸がしてきます・・・。
ほんと根性ナシです・・・
【2009/02/02 16:19】
無題
信じられない、信じたくないけど現実なのがすごく恐ろしいです。
人間ってこんなことも出来てしまうのかと人間不信になっちゃいます。捨てるって、もう二度と会えないんだよ?あぁ〜信じられない。

金儲けで商品化してしまっているんですね。
物じゃない!!ひとつひとつ大切な命なのに。。

なんとかこの体勢を改善させたいです。
ピーコック URL 2009/02/04(Wed)22:12:52 編集
ピーコックさん
そうなんですよ、これが架空の話だったらどんなにかいいのにって思います・・・。
どうしてこんなに残酷なことが平気で出来るのか!?
人間って本当に恐ろしいイキモノだと思う…。
可哀想な動物たちがいない未来なんてあるのかなぁ…
なんだかとても絶望的で悲しいです;
【2009/02/06 17:58】
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不幸な過去を背負ったワンコ、ニャンコが新しいおうちを探しています。ペットショップに行く前に見て下さい!
プロフィール
HN:
チャムまま
性別:
非公開
趣味:
動物 FFⅦ 犬服作り
自己紹介:
Chum(チャム)2005年11月18日出生。
3月29日、某ペットショップにて私と娘に出会い、N家に迎えられる。
ウチにはほかに猫のだんちゃん(1991生まれ)、ブルーボタンインコのインコ(2002年生まれ)、オカメインコのポポ(2003年生まれ)、ジャンガリアンハムスター、金魚2匹がいます♪

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